1回あたり75分の完全オーダーメイドの個別授業

1回あたり75分の
完全オーダーメイドの個別授業

生徒さんが志望している企業1社1社に合わせた最適な対策をして選考に臨めるよう、
当スクールでは下記9点についての授業をマンツーマンで行っています。

生徒さんが志望している企業1社1社に合わせた最適な対策をして選考に臨めるよう、当スクールでは下記9点についての授業をマンツーマンで行っています。

自己分析サポート

「考えの言語化」に重点を置いて生徒さんの自己分析をサポートします!

ES作成サポート・添削

「どのエピソードを選べばいいか分からない」「指定文字数に入りきらない」こんな経験ありませんか?
ES添削のプロが全て解決します!

SPI(筆記試験)対策

通常のSPIに加え、性格検査や玉手箱の対策もお任せください!

インターン選考対策

枠数が少なく、本選考より倍率が高いことも珍しくないインターン選考。そんな選考を突破するコツ、教えます!

OB・OG訪問対策

大学のキャリアセンター等を活かした
OB・OGの探し方から当日の質問内容に至るまで、
具体的にアドバイスさせていただきます。

一次・二次面接対策

オンライン面接で特に効果を発揮する写真などの
小道具の使い方など、ちょっとした工夫を教えます。

最終面接対策

最終面接特化の対策を行い、内定を獲得するその瞬間まで全力でサポートいたします!

自己分析サポート

自己分析の目的は自分自身の経験や考え方を言語化して「言葉で表す」ことです。言語化はエントリーシート(以下ES)作成に不可欠なだけではなく、面接対策においても非常に重要です。就活生が面接で苦戦する理由としてよく挙げられる、「想定外の質問に対して、言いたいことや伝えたいことのイメージはあるのにうまく言葉にできなかった」という状況は、言語化不足に起因しています。自己分析によって経験や考え方を言語化できていれば、質問に対する答えの引き出しが増え、面接で想定外の質問が来ても対応することができます。

そのため面接に苦手意識がある人ほど深く自己分析を行い、自身の考えを言語化することが重要なのです。最初は苦手意識があっても大丈夫です。当塾では、言語化に重点を置いて生徒さんの自己分析をサポートしていきます。一緒に頑張っていきましょう!

業界研究・企業分析サポート

当塾では、業界研究・企業分析サポートを2種類行っています。
1種類目は、他の多くの就活塾や就活エージェントでも行なっている、企業を「選ぶため」の業界研究・企業分析です。希望職種や業種・将来の希望年収・希望勤務地などの情報から、生徒さん一人ひとりに合った企業探しをお手伝いします。

当塾ならではの強みである2種類目は、企業に「選ばれる」ための業界研究・企業分析です。業界や企業ごとに求められる人材像や評価されるポイントは違います。評価されるポイントが分かれば、求められる人材像に寄せるような形でES作成や面接対策を行うことができます。それによって今後の選考を有利に進めることができるため、あなたの志望する業界や企業の特徴を調査し、余すことなくお伝えします。

ES作成サポート・添削

上記でお伝えした通り、同じ業界でも企業ごとに求められる人材像や評価されるポイントは異なります。そのため、ESも提出する企業によって内容を少しずつ変える必要があります。例えば「自己PR」のような一見使いまわせそうな項目でも、使いまわすことはNGです。だからこそ当塾では、生徒さんの志望する企業1社1社における、求められる人材像を丹念に調査し、その企業のためだけのオーダーメイドのES作成をお手伝いします。

SPI(筆記試験)対策

皆さんは「学歴フィルター」という言葉を聞いたことがありますか?学歴フィルターがあるかないかと聞かれたら、ないとは言えないのが正直なところです。しかしネット上で騒がれる、大学名だけで落とすようなあからさまなフィルターを使っている企業はごくわずかです。就職四季報などから調べることができる、各企業の採用実績を見てみれば幅広い難易度の大学から採用を行なっている企業がほとんどだということがわかると思います。では学歴フィルターの実態は何なのでしょうか。

その答えはSPI(筆記試験)です。SPIの対策を行わなかった場合、その突破率は自然と大学の偏差値に比例します。そして意外なことに、ESや面接はしっかり対策するのにSPIは対策しないという人が多いため、結果的に学歴フィルターにかかったように見えてしまうのです。
ただしこれはあくまでも「SPI対策をしなかった」場合の話です。SPIには独特のクセがあるものの内容自体は中学生レベルの問題がほとんどのため、対策次第では誰にでも十分チャンスがあります。これが当塾がSPI対策を実施している理由です。

インターン選考対策

インターン選考の第一の目的は、選考を勝ち抜いてインターンに参加してアドバンテージを得ることですが、それと同じくらい重要な第二の目的があります。それは「本選考のシュミレーション」を体験するという目的です。
これらの二つの目的を達成するために一番効率的な方法は、参加までの過程にESやグループディスカッション・面接などの選考があるインターンを受けることです。応募者全員が参加できる、合同説明会のようなインターンと違い、参加できる人数が少ないため参加できたらそれだけで本選考に向けて大きなアドバンテージになります。そして実際に「本番の選考の雰囲気」を感じることで初めて見えてくる課題や改善点に気づくことができます。

そのため当塾では、ESから面接に至るまでの一つ一つの選考過程に対して、王道の対策からちょっとしたコツに至るまで、本選考対策さながらのきめ細かいサポートを実施しています。

OB・OG訪問対策

実はこのOB・OG訪問こそが、ライバルと差をつけることができる最大のポイントです。なぜなら、OB・OG訪問はその企業への志望度の高さをアピールするための何よりも強力な武器となるためです。
具体的には、次のようなロジックで企業に対してアピールすることができます。
【①「OB・OG訪問をするほどもともと志望度が高かった」→②「OB・OG訪問で社員の方から〜という話を聞いてより一層志望度が高まった」→③「だからこそ御社が第一志望です」】

順番にご説明します。
まず①についてですが、OB・OG訪問は、アポイントを取得して実際に話を聞くまでに複数の手順を経る必要があり、就活生にとって手間のかかる作業です。そのためOB・OG訪問を行う学生は少なく、「OB・OG訪問をしたという事実」があなたの志望度の高さを最初に伝えてくれます。
次に②については、OB・OG訪問した社員さんから聞ける話は「リアルな声」であるということがポイントです。合同説明会などの会社説明会でも社員さんの話自体は聞くことができますが、そこにいる社員さんはあくまでも仕事として会社から派遣された、いわゆる「会社側の人間」です。そのため、基本的には「会社にとって都合のいい話」しか聞けません。さらに同じ話を何百人という就活生が聞いているのでライバルとの差別化にもなりません。一方OB・OG訪問では、最前線で働く社員さんのリアルな声を聞くことができ、「その社員さんの声を聞いて志望度がより一層高まった」という話につなげれば、志望動機を強化することができます。

これらの①、②の過程を経ているからこそ、③の「御社が第一志望」という言葉に説得力を持たせることができます。内定を出すか出さないかのギリギリのラインにいる場合、判断する最後の基準は「自社に対する志望度」です。だからこそOB・OG訪問で効果的に志望度をアピールしてライバルより優位に立つことができるよう、大学のキャリアセンター等を活かしたOB・OGの探し方から当日の質問内容に至るまで、具体的にアドバイスさせていただきます。

グループディスカッション対策

グループディスカッションには、リーダー、タイムキーパー、書記、発表者などの役割があります。誰しも苦手な役割はあると思います。しかし選考当日、グループのメンバーとの兼ね合いで必ずしも自分が希望する役割が出来るとは限りません。そのためグループディスカッション対策では、選考当日にどの役割に当たっても臨機応変に対応できるよう、各役割における工夫や注意点も伝えながら、すべての役割ができるようにサポートします。

一次・二次面接対策

実は、ここまでに行ってきた①自己分析、②業界研究・企業分析、③ES作成・添削、⑥OB・OG訪問を経て、「面接で話す内容」という意味での面接対策は既にほとんど完了しています。ここまで来ることができれば、志望動機や自己アピール・学生時代に力を入れたことなど、面接の話のネタは十分に揃ってきていることだと思います。自信を持って面接に臨んでください! と言われてもやっぱり面接って不安ですよね…。

だからこそ当塾では面接当日の勝率を最大まで上げるためのコツもお伝えします。例えば、オンライン面接で特に効果を発揮する写真などの小道具の使い方など、ちょっとした工夫を教えます。話の内容と話し方のコツ、両方揃えて万全の状態で本番に臨みましょう!

最終面接対策

皆さん、最終面接には2パターンあるのをご存知ですか?
パターン1は「意思確認の場」としての最終面接です。この場合、「御社になんとしても入りたい」という入社意欲さえ伝えることができれば極めて高い確率で内定を獲得することができます。
そしてパターン2は文字通り最後の「面接」としての最終面接です。この場合、最終面接で落とされる可能性も十分にあります。入社意欲ももちろん必要ですが、それ以上に大切なのは一次・二次面接同様に自分自身の強みを伝えることです。

面接を重ねることで、これまでの手応えや人事の対応から次の最終面接がパターン1か2か判断できるようになってきますが、誰しも最初は判断できません。そのため当塾では、あなたの受ける企業一社一社の最終面接がパターン1かパターン2かを過去の経験や事例から分析します。そして分析結果に応じた適切な対策を行い、内定を獲得するその瞬間まで全力でサポートさせていただきます!

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